【あの看板の正体】駅家・御幸の道端に突如現れた「エリザベス」って一体だれ!?
こんにちは!タクミの広報スタッフYです。
最近、福山市北部(駅家町や御幸町周辺)の道路を車で走っていて、「おや……?」「なんだあのピンクのチークの女性は……!?」と、思わず二度見してしまった看板はありませんか?
そう、鮮やかなイエローの背景に、アフロヘアーとピンクのチークがトレードマークの彼女。
看板の隅にひっそりと書かれた名前は……「エリザベス」。
「これって何のお店?」「え、たくみリフォームって書いてあるけど……」と、地域の皆様の間で密かに(いや、かなり?)話題になっているあのド派手な看板について、今回はその「正体」と「裏話」をこっそりお話ししちゃいます!
ズバリ、彼女の正体は……?
結論から申し上げますと、彼女はタレントさんでも海外のセレブでもありません。
私たち有限会社タクミ(takumi不動産)の公式キャラクターでありアンバサダーの「エリザベス」です!
「リフォーム専門店や不動産屋の看板なら、もっとスタイリッシュで、おしゃれな家の写真とかを載せればいいのに……」と思った方もいらっしゃいますよね。
確かに、ちょっと(いや、だいぶ?)泥臭くて、お世辞にも「今風の洗練されたデザイン」とは言えないかもしれません(笑)。
「ちょっとダサい」に隠された、
実はこの看板、「あえて、ちょっとダサく、圧倒的なインパクトを放つように」という思いを込めて制作しました!
私たちがこのデザインに踏み切ったのには、ちゃんとした理由があります。
「半径5キロの皆様」に、まずは存在を知ってほしいから
福山市駅家町万能倉に事務所を構える有限会社タクミ、まずはこの地域で暮らす皆様に「ここにタクミっていう会社があるんだな」と、絶対に忘れない形で知っていただく必要がありました。おしゃれな看板の波に埋もれるくらいなら、通る人全員が「あ!」と気づくエリザベスになろう、と決意したのです。
「顔が見える、相談しやすいお店」でありたいから
堅苦しくて敷居の高い不動産屋や、あとから追加費用を請求してくるような怖いリフォーム会社には絶対になりたくない。私たちは、小さなメンテナンスでも気軽に「ちょっと直して!」と声をかけてもらえるような、地域で一番身近な存在を目指しています 。 エリザベスのあのクスッと笑える親しみやすさは、私たちの「相談しやすさ」の象徴でもあるのです。
エリザベスを見かけたら、お気軽にご相談ください!
「あの看板の道、毎日通勤で通るよ!」「気になって夜しか眠れなかった!」という方、ぜひそのお話をタクミの体験型ショールームへ聞かせにきてくださいね(笑)
看板は少しド派手でコミカルですが、中身は一級建築士をはじめとするプロフェッショナル集団
中古住宅探しから、新築並みに生まれ変わる高品質なリノベーションまで、お住まいのことなら何でもまるごと対応いたします
エリザベス共々、これからも地域の皆様に笑顔をお届けできるよう突っ走っていきますので、どうぞよろしくお願いいたします!